天然でぽっちゃりなお隣の人妻 第四話 〜深まる背徳と、本番へと誘う甘い… – d_809096

天然でぽっちゃりなお隣の人妻  第四話  〜深まる背徳と、本番へと誘う甘い...

あらすじ
「ひぁああっ……! と、ともやさんのお口っ……温かい……温かすぎて……っ!」
昨夜、指先で奥の奥まで弄られ、破廉恥な絶頂を迎えてしまったももこ。
夫への罪悪感と情けなさで涙を流しながらも、頭から離れないのは大人の男性の甘い声と手つきだった。
「今日は絶対に断る」と心に決め、首元の詰まったパステルブルーのワンピで防備を固め、夜勤の妻が不在のともやの家を訪れるももこ。
だが、必死の拒否も虚しく、ドアの前で壁ドンされ「自治会の面倒を引き受ける代わりの契約」を持ち出されると、世間知らずな彼女は言い返す言葉を失ってしまう。
そのままリビングのソファーへと押し倒され、ワンピの裾を捲り上げられるももこ。
下着越しに溢れる蜜を暴かれ、パンティを引き下ろされ ・・・・・・・ 続きを読む

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