天然でぽっちゃりなお隣の人妻 第二話 〜「くりっく」の次はツボ押し!?… – d_808901

天然でぽっちゃりなお隣の人妻  第二話  〜「くりっく」の次はツボ押し!?...

あらすじ
「ひぁあっ……! と、ともやさん……っ! そこ……ナマのお肌、触れてます……っ!」
あの濃厚なキスと「クリック」の破廉恥な勘違いから数日。
夫不在の静かな住宅街で、ももこは未だ消えない唇の熱りと背徳感に苛まれていた。
夕方、看護師の妻が遅番で不在のお向かいさん――前田ともやの家を訪れたももこ。
今日こそはとパソコンの書類作成を教わるはずが、大人の男性の包容力と密着する体温に、世間知らずな彼女の身体はガチガチに緊張してしまう。
「下半身の緊張をほぐす『リンパマッサージ』をしてあげますよ」
ともやの優しく頼もしい言葉を純粋に信じ込むももこ。
だが、薄手のサマーニット越しに揉みほぐされるのは、自身がコンプレックスを抱くむちむちとした太もも……そし ・・・・・・・ 続きを読む

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