
あらすじ
夫の不在時、自宅ベッドでついに童貞部下・高橋亜夢路を受け入れてしまった京子。しかし、興奮のあまり避妊具をつけずに挿入されていた事実に気づき、悲鳴を上げて拒絶する。京子の制止も虚しく、初めての快楽に限界を迎えた高橋は、彼女の最深部に大量の精液を解き放ってしまう。
一度の中出しにショックを受ける京子だったが、体内で再び熱度と硬さを増す高橋の肉茎。引き抜くことすら叶わず、感度の上がった身体は二度目の激しいストロークに流されていく。絶頂の最中、夫への激しい罪悪感から「旦那さんに申し訳ない」と涙を流す京子。その一言が、高橋の胸中にあった嫉妬と歪んだ独占欲の火種に火をつけた。
「旦那さんのことなんて、全部忘れさせてやる……!」
豹変した高橋による狂乱の ・・・・・・・ 続きを読む