近所の少年に寝取られた母 – d_661095

近所の少年に寝取られた母



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実家から大学に通う篤史は、若々しく評判の良い母親を自慢に思っていた。しかし最近、母親が週末の午後に浮き足立って出かけていく様子に不審感を抱く。篤史が彼女のスマートフォンを盗み見ると、相手は近所に住む年下の少年・文也であり、二人が密会を重ねていることを知ってしまう。翌日、母親の後を追った篤史は、文也の家の敷地内にあるプレハブ作業部屋で二人が情事に及ぶ光景を目撃する。

総字数 約4000字

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(試し読み1)
篤史は、母親の様子に拭いきれない不審感を抱き、彼女がシャワーを浴びている隙に、リビングのテーブルに置かれていたスマートフォンをこっそり覗き見てみた。罪悪感で、指先が微かに震える。幸いロックはかかっておらず、画面をスライドさせると、目に飛び ・・・・・・・ 続きを読む

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