母の柔肌〜大和路編〜 – d_719440

母の柔肌〜大和路編〜



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(作品概要)
久しぶりに帰省し、母の優しい笑顔に癒される僕。実は父の死後、母との間に誰にも言えない二人だけの秘密を抱えていた。ソファで膝枕をされ、母の体に触れると、僕は自然と母の胸に手を伸ばし、母の乳輪に頰を擦り付けていた。帰省をするたびに欲しくなる母の柔肌……。母はそんな僕の下心を受け止め、ふきこぼれんばかりの僕の欲望を真っ白な肌で受け止めてくれる。

(作品データ)
総文字数59,670文字 227ページ

(↓本文より)

耳掃除が終わるとティッシュを丸め、それをテーブルの上に置こうと母は身を屈めた。途端におっぱいが僕の頰にのしかかって来る。少し悶々としていた僕は、気持ちをくすぐられ、さりげなく腕を伸ばして、母の胸を触っていた。

「何? ・・・・・・・ 続きを読む

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