覗き見〜水口町の母と息子が結ばれるまで〜 – RJ01547141

覗き見〜水口町の母と息子が結ばれるまで〜



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「お前は黙って母さんの代わりをしてくれればいいんだ……」○少期に母と祖父の近親相○を目撃した僕。やがて祖父は死に、祖父から相続した熱海市水口町の一軒家で僕は母と二人だけで暮らすようになります。父と離婚し、祖父に死なれた後は、身寄りを失い、僕だけを心の拠り所にするようになった母。少しずつ僕への態度が豹変し、思春期を迎えた頃から僕を一人の男として意識し始めるようになります。

(作品データ)
総文字数23,068文字 85ページ
「母さんは僕にこんなことして本当に平気なの……」
「もう一度してあげようか?母さん、太一が欲しいなら、何度だってしてあげられるよ」

母はお風呂から出た後、台所の片付けをしていましたが、終わるとまた僕の部屋にやって来て、横になった僕のそばに腰を下ろします。 ・・・・・・・ 続きを読む

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