
入浴中の母・志保へ、息子の凌が着替えを届けに行った夜。扉は指一本ぶん開いており、隙間から覗いた鏡に湯気の肌が映って視線がぶつかり合い、言い訳もぎこちなくなる。うろたえながらのタオルの受け渡しから距離が崩れ、探るようなキスのあと、部屋着の上から乳房を執拗に揉みしだかれる。脱がせて下から持ち上げる愛撫に溶ける志保は、足の指を一本ずつ舐められる羞恥にも甘い声をこぼす。
六九でクンニとフェラを同時に交わし、玉まで舐め回されて先走りが止まらないまま、息子が生で繋がることを願う。横向きに密着する側位で深く繋がり、母がなかに受け止めた白濁は、抜いたあとに溢れて太腿の内側を伝う。ぎこちない探り合いから夢中へ落ちていく実の母息子の禁忌を、欲望愛着の母子相姦エロティッ ・・・・・・・ 続きを読む