
あらすじ
旦那さんの一時帰宅を終え、再び平穏な日常に戻るはずだった惣菜屋の厨房。しかし、自宅キッチンでの激烈な中出しを経て、真紀さんのお腹と心は完全にともやの肉体に支配されていた。
そんな彼女の飢えを見抜いたともやは、復帰した真紀さんに対してあえて髪の毛一本触れない「焦らし」の生殺しを開始する。一週間に及ぶ冷徹な無視に、主婦としてのプライドも防衛本能も限界を迎えた真紀さんは、土曜日の雨の厨房でついに決壊。自ら調理ズボンとベージュのパンティを引き下ろし、涙ながらに「セフレでええから、中に出して」と調教済みのメスとしておねだりしてしまう。
理性を失った真紀さんを容赦ないピストンで蹂躙し、子宮の最奥へ大量の白濁をブチ撒くともや。絶頂の果てに、真紀さんは自ら ・・・・・・・ 続きを読む