すとーりー:ほぼ毎晩のように、彼氏とお互い奥手だった娘は娘の先輩『ダシオ君』に男女の関係をレクチャーすると称し、調教を受けていた・・・。日々、娘の喘ぎ声を聞いて、我慢できなくなった母・凪(なぎ)は、『ダシオ君』に自分もレクチャーしてほしいと頼むのだった・・・。しかし、もちろん当の『ダシオ』は、レクチャーの知識などなく、ただ女を抱きたいからしているわけで・・・。
全40ページ(カラー表紙1ページ+本編39ページ)
[ ] ・・・・・・・ 続きを読む
このサイトはプロモーションを含んでおります。寝取り寝取られモノを主に取り扱います。