「…やっとわしのチンポに慣れてきた様じゃな──」。義兄・誠一との関係を疑われ、村人からの監視の目が厳しくなる中でも、美沙のしきたりの日々は続いていた。そんな最中、ふと囁かれた義父からの一言。美沙は自分の身体が義父のソレに馴染んできたことを実感しつつ、心の中で夫への懺悔を反省するのであった。一方で、新しい彼氏が出来た娘・可奈にも、ある魔の手が迫っていた…。
モノクロ:84P
著者:桐生玲峰
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