
完璧だった僕の母さんが、深夜のホームジムで「鋼」の獣に食い荒らされていく。上品な姿を脱ぎ捨て、タイトなウェアに包まれた肉体は、野性的なトレーナー・鮫島の暴力的な愛撫に震え、やがて歓喜の叫びを上げる。その卑猥な衝撃音と、母が「メス」として種を乞う姿を、僕は物陰から見つめるしかなかった。崩壊していく日常、鼻を突く雄の臭い。背徳の熱に浮かされた僕の股間は、もう止まらない。
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