※逆NTR表現を含みます。
ある日、営業周りを終えた主人公は、駅前で道に迷ってる学生の女の子に声をかけられ、道案内をする事に。
あまりにも距離が近すぎる彼女にあたふたする主人公。
別れ際にその子は人悪戯な笑み
「……なんか、放っておけない人だったなぁ…」
と小さく呟いた。
それからしばらくたって、
一緒に訪れた妻の母校の文化祭で、今度は主人公自身が女子生徒だらけの人混みの中で妻とはぐれて迷子になってしまう。
途方に暮れていると、先日助けた女の子と偶然再会する。
思わず抱きつく彼女。むちむちの身体と大きな胸を惜しげも無く押し付けてくる。
「私、’迷子係’なんですっ!」
「迷子」と書かれた腕章を誇らしげに見せると
主人公を強引に迷子扱いし、空 ・・・・・・・ 続きを読む







