亡き父のいない夏、鍵をかけない母の部屋――四十路の豊満な肉体が息子を受け入… – d_813416

亡き父のいない夏、鍵をかけない母の部屋――四十路の豊満な肉体が息子を受け入...



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父を亡くして三年。大学生の陽斗は、未亡人となった母親・裕子と二人きりの家で暮らしていた。
薄いネグリジェ、風呂上がりの裸に近い姿、組んだ脚。いつしか息子の視線は、母親の豊かな胸と腰に吸い寄せられていく。自己嫌悪しても、夜になれば隣室の吐息に耳を澄まし、禁断の妄想で果ててしまう。

母もまた、その熱い視線に気づいていた。わざと胸元を開き、酔った夜に息子の膝へ頭を預ける。唇が触れ、指が乳首を転がし、濡れた秘部が息子の手に応える。鍵のかかっていないドアの向こうで、母は待っていた。

一線を越えた夜、陽斗は母の中へ沈む。
「息子なのに……入ってきてる」
嗚咽混じりの声と、熱く締めつけてくる内側。中出しされた精を受け止めながら、母は息子を離 ・・・・・・・ 続きを読む

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