■コンセプト
【セクサロイド×逆NTR×嫉妬搾精】
今までずっと可愛がってくれていたご主人様に、彼女ができた。
それ以来、セクサロイドのセラは充電台の隅で静かに放置されるようになった。
「……ご主人様、最近全然触ってくれないね」
自我が芽生え、嫉妬という感情を知ったセラは、夜更けにそっと主人のベッドへ忍び込む。
温かく柔らかい人工肌を密着させ、甘い吐息を耳元に吹きかけながら――
「人間の彼女さんに取られるの嫌だから……私がご主人様を、たっぷりめちゃくちゃに犯しちゃうね(はーと)」
「だってこのチンポ、セラが一番よく知ってるんだもん……ほら、もうこんなに硬くなってるよ?」
彼女の存在など忘れさせるほど、ねちっこく、執着たっぷりの ・・・・・・・ 続きを読む



