ブラック企業に務めて5年
毎日が苦痛で鬱になりそうな毎日
太陽の下で運動すると良いと言われ
公園でジョギングを始めたら
巨乳の女性と毎日すれ違うように
その人は、ただ走っているだけでエロく
失礼が無いようにできるだけ見ない様にしてはいても
欲望を刺激するその女性の肉体に
つい振り返ってしまうのだった。
深層の中で
この女性を一目拝みたいという気持ちが無いとは言い切れなかった
そんな、ある日
突然のゲリラ豪雨に見舞われ
ずぶ濡れスケスケでエロさを増したその女性と
公園の奥にある東屋で雨宿りをする事に
内心ドキドキで初めて言葉を交わす
思っていた通り
明るくて元気で丁寧でどこか上品な感じも受けたが
むせる様なエロいフェロモンに
あそこが反応してギンギンになってしま ・・・・・・・ 続きを読む






