<あらすじ>
父娘二人で平和に暮らしていた家庭に、突如、強盗が押し入る。
体を縄で縛られ、身動きがとれない父。
突きつけられた包丁に怯え、腰を抜かす娘。
それでも父娘は、強盗の脅しに屈することなく、抵抗の意志を示す。
ところが、いきり勃つ強盗のモノを目の当たりにした途端、娘の様子が一転する。
からみつく視線。下着に滲むシミ。
そこから娘は人が変わったように、強盗に言われるがまま服を脱ぎ、挙げ句、みずから……。
強盗の劣情を受け入れる愛娘の姿を目の当たりにした父の心境はいかなるものか。
理不尽な愛欲と恥辱にまみれ、思考が蝕まれていく父娘。
やがて自力で縄をほどいた父であったが、そのときにはすでに……。
狂乱の最中、明かされる娘の過去と本性。
そこには、意外な事実が ・・・・・・・ 続きを読む










