人気アイドルグループ「ぽむぽむみるく」のセンターとして活動する黒木ねね。
ある日、兄のユウトは学校で、ねねが自分の妹であることを友人たちに話してしまう。
ねねのファンである友人らから「一度でいいから家に行ってみたい」と頼まれ、本人は仕事でいないだろうと考えたユウトは、友人たちを自宅へ招くことに。
一方その頃、ねねは珍しく仕事が早く終わり、すでに帰宅していた。
普段から家では服を着ずに過ごすことが多いねねは、その日も自室に入るなり服を脱ぎ、そのままベッドへ。
連日の疲れもあって、兄が友人を連れて帰ってくることなど知らないまま、裸のまま深い眠りについてしまう。
そしてしばらくして、何も知らないユウトと三人の友人たちが帰宅する。
「ねねは今日いないから」
そう聞かされ、憧れのアイド ・・・・・・・ 続きを読む



























































