
三十七歳の美容師・咲良は、夫の無関心と閉店後の静けさのなかで、二十一歳の大学生息子・遥斗に「女の子の扱い方」を教えると誘う。閉店の札を裏返した店内は、日中の喧騒が嘘のように静かだ。エプロンを緩め、照明を半分落としたサロンへ息子を残す。
鏡のあるカット椅子の前で距離の取り方から始め、肩への触れ方、息がかかるほどの近さへ導き、丁寧なキスを重ねていく。レッスンの名目はすぐに崩れ、遥斗は母の秘部をクンニでイかせ、咲良はお返しにビンビンの肉棒をフェラで咥え込んだ。一回戦はカット椅子で生挿入まで進み、まだ足りないと二回戦はシャンプー台へ場所を移して腰を重ねる。
閉店後のサロンで母が息子の熱を独占し、結合の熱を確かめ合いながら子宮の奥へ中出しされるまで。鏡に映 ・・・・・・・ 続きを読む