【作品概要】
「母さんの腸は長いからな、奥の奥まで綺麗にしてやるよ」
「マーカスはな、母さんみたいな美人が大好きなんだ。特に、締まりの良い尻の穴がな」
夫を亡くし、息子と二人きりで慎ましく暮らしていた未亡人・青木晴美(44歳)。
ある日、息子が連れてきたのは、規格外の巨躯を持つ黒人留学生・マーカスだった。 「おもてなし」と称して強要されたのは、1リットルを超える大量の浣腸液による腸内洗浄と、排泄の我慢。 そして、客人の前での屈辱的な脱糞ショー。
貞淑だった母は、息子とその友人による「二穴」同時凌●、公衆の面前での散歩、そして家畜としての調教を経て、理性のタガを外されていく――。
汚物にまみれ、精液を注ぎ込まれ、最後はただの「孕む ・・・・・・・ 続きを読む

