<ストーリー>
終電を逃し、資料作成のために真夜中のオフィスに残った俺。
静まり返ったフロアに響くキーボード音。その向こうには、同じく残業中の上司・結月(ゆづき)課長の姿があった。
40代とは思えぬ美貌と、スーツに包まれた巨乳。普段は冷静沈着で隙を見せない彼女も、今夜ばかりはネクタイを外し、眼鏡を外し、どこかリラックスした表情を浮かべていた。
「こんな夜にふたりきりって…ちょっと刺激的よね」
冗談交じりに微笑む彼女の胸元が、シャツの隙間からちらりとのぞく。
目を逸らすと、「見たなら責任取ってくれる?」といたずらっぽく囁かれた。
気づけば俺は、会議テーブルに押し倒されていた。
「んふ…若い子って、反応が素直でかわいいのよね。そんなに勃って…どうして ・・・・・・・ 続きを読む










