20XX年。とある実験施設。
「ヤニクセイ・ニコチンスキー博士」が模擬人体合成装置の開発に成功した。
さっそくモデルとなる二次元データを入力し、最初の実験体を製造することに。
合成までの監視作業を助手の「コバヤシくん」に任せ、博士は仮眠をとっていた。ところが見張っているはずのコバヤシくんも居眠りしてしまい、その間に「実験体」が完成してしまう。
装置の蓋が開く音で目覚めたコバヤシくん。慌てて博士に連絡を試みるが、装置の中から人影が…
「せんせーっ、好き!」
と、究極ボディ(しかも全裸)のお姉さんがコバヤシくんに抱きついてきた。そう、博士の開発していたのは、最初に見たものを愛するようにプログラムされたセックスドールだったのだ。
問答無用でコバヤシくんを貪るお姉さん ・・・・・・・ 続きを読む




