あいつのママは俺の肉便器

あいつのママは俺の肉便器



拡大画像

クラスメイトの母親が、俺の入院する病院に勤めていることを知ったのは、

3日前のことだ。

学校での悪質なイジメにより、精神を病んで入院することになった俺は、

今思えば少し、頭がおかしくなっていたかもしれない。

彼女は親身に相談に乗ってくれた。

自分の息子のクラスメイトということもあり、そうしてくれたのだと思う。

しかし、その厚意を履き違えた俺は、こう思い込んでいた。

俺は病人なんだ。

そして、その病気を治す手助けをすることが彼女の仕事。

だったら、何でも受け止めてくれるに違いない。

彼女の厚意に甘えて、普通ならあり得ない要求を俺はしてしまった。

 ・・・・・・・ 続きを読む

DMM