夫待ちの裸エプロンを息子に見られ、禁断の生挿入まで沈む母・美織の夜 – d_826004

夫待ちの裸エプロンを息子に見られ、禁断の生挿入まで沈む母・美織の夜

四十一歳の母・美織は、冷えきった夫婦関係のなかで迎えた結婚記念日の夜、裸エプロン一枚で夫の帰宅を待っていた。鍵を開けたのは夫ではなく二十一歳の息子・蓮。
転倒した母の秘部がキッチンの灯りに晒され、息子の瞳が獣と化し、夫待ちの体が禁断の刺激を受ける。恥じらいと疼きのなかで濃厚なキスを交わし、クンニで母を絶頂へ導き、ビンビンに硬くなった息子を丁寧なフェラで甘やかしたあと、生の結合へ進む。
冷めた料理と汚れたエプロンが部屋に残り、夫の靴がない空白が二人の密通を静かに許している。二人きりの記念日が、禁断の密会へすり替わる。記念日の皮肉ごと背徳の熱が息子の体に刻まれ、抗えない快楽の檻へ堕とす、禁断の母子相姦エロノベル。
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