大学に入ったものの、コミュ障の僕はひとりぼっちだった。
そんな僕にゲームを一緒に楽しくできるオタク友達ができた。
小柄でツインテールがよく似合う
とても可愛い女の子――小牧 珈歩(こまき かほ)だ。
やたらと距離も近く
そんな彼女と付き合いたいと願う僕だったが――
珈歩には彼氏がいた。
そして僕の知らないところで
珈歩は僕には見せたことのない淫らな姿を晒していた。
クズな彼氏に夢中で
彼を求め、彼に尽くし
自ら肉棒を求め
快楽に溺れる。
愛されるためなら
彼の求めるものを受け入れる。
どれだけクズな男でも
珈歩は彼に惚れているのだ。
中出しを受け入れ
むしろ中に出され
孕まされることすら望んでいる。
二人は甘く激しいイチャラブセ ・・・・・・・ 続きを読む










