小さい頃から身体が弱い俺を、いつも支えてくれた幼馴染の親友。同じ相手に恋をしていたが彼は身を引き、そのおかげで彼女と結ばれた――。時は流れ、結婚した俺たちの住まいにアイツがやって来た。仕事での上京ということで我が家に泊まらせたのだが、その日を境に、妻の雰囲気が変わり始め――!?
もう声を抑えることでさえ出来なくなっていた。
「はあっ、あっ、うっ、ひっ……ひうううっ!」
「やっぱりお前は俺のチンコの前じゃ淫乱だよな」
「ひっ、ふぁっ……うっ、ひううっ……くふうっ!」
「イキそうなのか?じゃあ俺もイッてやるよ、膣内でな」
「ひっあっ……くっ、イクうううううっ!」
庸輔は閉じかけていた脚を開かせ、激しく志緒理の身体ごと上下に揺らす。
「激しくっ……これ以上はっあふうっ!」
「ん?ここでやめて ・・・・・・・ 続きを読む




























































