
?僕の心も身体も君に全て捧げたい/
何もかもが嫌になってどうしようもなくなっていた。
そんなある日、彼が僕に声をかけてくれた。
自暴自棄になっていた僕は彼に全てを委ねたくて、
「好きなようにしたら?」
と、そっけなく伝えた。
それから彼は僕のことを使い倒したいと言ってきて….
彼に身を委ねるうちに段々と彼を求めるようになってしまう…
彼に変わるものはない。
絶望の中で彼だけが救いに見えた
そんな中でも彼は僕をお構いなしにどんどん苛烈に責めてくる
もう何も考えられない脳と快感でおかしくなりそうなからだ
いつの間にか彼の虜になり、彼を独占したい欲が生まれてきて…
甘々に見えつつも責められ続ける僕の視点からのシチュエーションボイス
・ ・・・・・・・ 続きを読む