清楚な母親<始まり>〜夕暮れに、息子の熱い肉棒を後孔で飲み込んで〜 – d_752424

清楚な母親<始まり>〜夕暮れに、息子の熱い肉棒を後孔で飲み込んで〜



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あなたは今、こんな切ない欲望を抱えていませんか?

「清楚で優しい妻……あんなに愛おしい母親が、
息子に後ろの窄まりを、熱く犯●れている姿を、
すぐそばで見たい……」

本作は、そんな禁断の疼きを抱える男性のための官能小説です。

46歳の清楚な主婦――あなたが心から愛し、家族を大切に守ってきた優しい妻が、
大学生の息子・隆志(20歳)の熱く硬くなった肉棒を、
後孔だけで深く飲み込んでいます。

夫であるあなたが知らない夕暮れの寝室で、
妻は四つん這いになり、窄まったアナルをゆっくりと押し広げられ、
腸の奥まで息子の熱を注がれながら、
罪悪感と甘い痺れに震えています。

「ん……っ……隆志……ゆっくり……ね……」

理性では拒もうとするのに、身体は正 ・・・・・・・ 続きを読む

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