第3話「人類にチンポの栄光あれ」
遥か未来、性欲に支配されたアンドロイド・ハゲオは、ヨルハ部隊の美女たちと交わり、精液で人類再生を進める。
1000年を経て人類は復活し、ハゲオのチンポは神聖視され、彼は創造主として君臨。
アンドロイドの合理的な管理で争いのない社会が築かれ、機械生命体アダムとイヴは子育てに励む。
イヴは陽気な性格と遊びで子供たちを魅了し、アダムの理知的な包容力は新生人類を導く。
ハゲオはバンカーで美女たちを孕ませ、快楽に溺れていた。
ヨルハ部隊の2Bと9Sは本人達の希望もあり地上で夫婦生活を送り、人間の子供を育てる任務を担っていた。
数十年ぶりの2Bからの連絡は育てていた子が巣立った後、新たな子を求めてハゲオに新たな生命を望むもの ・・・・・・・ 続きを読む










