幼馴染の裏切り吐息 〜親友の獣欲に溺れる背徳の夜〜【短編官能小説朗読】 – d_690840

幼馴染の裏切り吐息 〜親友の獣欲に溺れる背徳の夜〜【短編官能小説朗読】



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深夜、幼馴染の君に電話をかける美咲。震える声で告白するのは、親友・拓也との禁断の夜。
夕暮れの駅で再会した拓也の熱い視線に捕らわれ、薄暗い部屋で獣のような欲望に飲み込まれる。
「ごめん…でも、身体が熱くて、止められない…オホッ!」
汗と吐息が絡み合い、拓也の激しい指と奥深くの侵入に理性が崩壊。
罪悪感と快楽の間で喘ぐ美咲の背徳的な告白を、濃厚に描く官能短編朗読作品。
即効性のある短編:数分〜十数分の構成。
一話完結のシリーズとして、背徳と快楽のシチュエーションを順次公開予定。

――――――――小説本編(一部掲載)――――――――

電話の呼び出し音が、深夜の静寂を切り裂く。
時刻は2時を回り、部屋には私の震える吐息と、心臓の鼓動だけが響いている。 ・・・・・・・ 続きを読む

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