催●アプリを入手したイジメられっ子の僕・三沢孝太は、そのアプリを使ってクラスメイトでイジメっ子の恋人・柴崎彩花を手籠めにしてやった! 以来、催●アプリでひたすらセックス三昧の日々満喫!
彩花のバイト先のカラオケ店にやって来た僕は、彼女を催●アプリで操る!
内心はイヤがりながらも、彩花は僕のペニスに唇を絡ませていく。
「ああぁ、三沢くんのマイク……んっ……」
(ええっ? どうして? こんなことをっ?)
《先っぽの感度もチェックしてよ、店員さんのお口で》
「はい、かしこまりました……」
「んんぅ、ううぅ、んっ……んはあぁ」
クラス全員に催●をかけた僕は、授業中の教室でセックス!
クラスメイトの視線を浴びながら、彩花は感じまくってしまう。
「なにも、こんなところでし ・・・・・・・ 続きを読む





