――だって昨日の夜、わたしにおち○ちん挿れたじゃない…っ!
男子のことをちょっとナメてて小生意気だけど、クラスの、そして僕のアイドル森下彩菜ちゃん。
修学旅行1日目の夜、その彩菜ちゃんにA男という彼氏がいることが発覚した…ショックだ…
僕、佐藤シンジはA男と楽しそうに喋る彩菜ちゃんを布団に隠れて見つめることしかできなかった。
しかし予期せぬ事態が重なり――
暗い部屋の中、僕の布団に潜り込んできた彩菜ちゃんは、僕のことをA男と勘違いしてしまう。
そして、僕のモノをつかみ自分のおま○こへ……
彩菜「挿れちゃうね…っ…おち○ちん、いつもよりおっきくない…?」
これが彩菜ちゃんのおま○こ…!すごい、熱くヌルヌルした圧力がチ○コを締め付けてくる…っ
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