「この変態め…義父さんがこんなにかわいがってるのに…」
義娘の由紀(ゆき)と知佳(ちか)とセックスするようになってから一ヶ月後。
朝から3Pを楽しむほど、2人ともすっかり性奴隷っぷりが板についていた。
もう、催淫薬など使う必要もない。
「じゃっじゃあ…もっと由紀にシてくださぁい」
「え~お姉ちゃんずるい! 次は知佳に挿れて♪」
この2人との関係も、すでに妻は認めていた。
どうやら不審に思った妻が俺の職場である研究所へ押しかけ、
誰かから俺が義娘達でないと勃たないことを知ったらしい。
「だからいいんです。こんな夫婦の形もあるんだと思います」
隠す必要がなくなってからは風呂場で、美香子がにこにこと見守るリビングで、
義娘たちの喘ぎ ・・・・・・・ 続きを読む




