「雨音、こちらに来て水谷先生にご挨拶なさい」
とある高級料亭、二人の議員、行き詰まる会食の場…そこに可憐な美女が三つ指ついてやってきた!
どうやら見目の良い娘をつかって接待をさせる気だーーーそう思って断るものの一筋の涙が娘の頬を伝う。
なんでも先日も性接待を断られ、そのことを父親になじられて後がないと言う。酷い…
「どうか…お戯れを…」
仏心か下心か、この可憐で健気な娘を抱くことになった。
優しく抱いて、一度も侵されたことのないところをゆっくり拓くと…
「あ…んぅっ痛…っ」
「水谷様…っ良いですよ、そのまま私の膣内に…っ あぁあ~~!!」
清楚な雰囲気とは裏腹な豊満なカラダを、私は忘れられなくなり、また彼女のもとを訪れた。
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