僕の愛した艦娘2 – RJ220502

僕の愛した艦娘2



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愛する人の未来のため、慰み者となった高雄は、その後も
屈辱と羞恥に耐えながら、中将の要求に応え続けていた。

日々開発される身体。
中年男の、尽きる事のない肉欲を受け止める毎日。

隣で眠る少年提督の寝息を聞きながら、ベッドを軋ませて
交わる高雄と中将。

恋人の横で、中年の濁った精液を注がれ、高雄は達してしまう。

愛情の欠片もない相手と分かっていながらも、しかし、
抗いがたい快楽は、彼女の倫理観、良識を着実に侵食していく。

エスカレートする要求と行為に対し、
彼女は、強い背徳感と共に、微かな興奮を感じていた…。

一方、大好きな高雄とすれ違う日々を送る、少年提督は、
中将の秘書艦である愛宕に押し倒され、甘い言葉で誘惑される。
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