「ごめんなさい、あなた……でも私、もっと気持ちよくしてくれる人とエッチしたいんです」
隣家に暮らす大学教授の妻、高宮真由さん。
人あたりがよく、近所の人に好かれる優しいお姉さん。
控えめで上品そうな彼女の夜の顔を、僕は知ってしまった。
覗き見した夫とのセックス。
童貞と処女のカップルみたいに初々しくて、淡白で、あっという間。
真由さんはエッチが終わっても、どこか物足りなそうだった。
きっと真由さんはまだ知らない。本物の男、本当の快感を。
教授の留守中に家を訪ねた僕は、我慢しきれず真由さんを襲ってしまう。
その先はもう止まらなかった。
アパートで、ホテルで、大学のそばの野外で、真由さんとエッチしまくる日々。
ただ大人しく従うだ ・・・・・・・ 続きを読む



