容姿端麗、文武両道。その上お金持ちお嬢様、高峰椿。
非の打ち所のない完璧な少女だが、小中高と一緒だったこともあり自分とは仲が良かった。
そう自分が一番彼女を知っていると思ってた、あの日までは……。
「自分と付き合ってください!」
勇気を振り絞って告白したが
「私は君が想ってるような女じゃないよ…」
あえなく玉砕してしまう。
その帰り道変な声が倉庫から聞こえてきた…気になり覗いてみると
「あっ いい」
「もっとおちんぽ おちんぽ~っ」
高峰が体育教師と交わっていた!?
嘘だ嘘だ嘘だ!
高峰がそんなこと!!
「もっと私をこわしてっ~~~」
自分はただそれを覗き見ることしか出来なかった……。
デコセンタクジのお ・・・・・・・ 続きを読む

