★あらすじ★
康介は小さな頃から可愛がってくれた瑞江を母親のように慕ってきた。
だが、康介は成長すると美人で巨乳グラマラスな瑞江を女として見るようになっていた。
甲斐甲斐しく母性的に接せられるほど、瑞江の仕草は康介の性衝動を駆り立ててしまうのだった。
しかも、瑞江は「ある事」がキッカケで未産婦であるにも関わらず、母乳を分泌してしまう体なのだ。
康介に気付かれぬ様にこっそりと搾乳していたが、その姿を覗き見られてしまったのだ。
康介の興奮は一気にエスカレート。
肉体関係を求める訳にもいかず、瑞江との現状を壊してまで強引にレイプする事は出来ない。
欲求不満は晴らされること無く、悶々と大きくなっていく。
ある日、康介は睡眠薬を手に入れた。
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