父のいない朝、母は息子の舌と熱で女に戻る – d_817801

父のいない朝、母は息子の舌と熱で女に戻る

大学に通う息子・白石凌平と、夫に三年触れられていない母・美冬。

白石家の朝は、父が出て行ったあとの短い時間だけ、親子ではなく男と女に変わる。
寝室に差し込む朝日の中、凌平はまず母の唇を塞ぎ、脚を開かせ、濡れた秘部を舌で味わう。美冬は息子の頭を押さえ、「そこ、弱いの」と漏らす。
十分に潤んだあと、ビンビンに勃起した息子を深く咥え、喉の奥まで含んで精液を受け止める。
一度出したあとも硬さを失わない凌平は、再びキスを重ね、胸を揉み、
腋を舐め、ゆっくりと母の最奥まで沈み込む。美冬は子宮を突かれながら「中に出して」「母さんの中、いっぱいにして」と声を上げ、朝の分をすべて受け止める。
終われば、また普通の親子だ。味噌汁を温め、玄関で「行ってらっしゃい」と言う ・・・・・・・ 続きを読む

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