[あらすじ]
結婚3年目。夫との生活に不満はないはずだった。
ただ「夜のルーティン」を除いては。
5分で終わる、虚無感だけが残るセッ〇ス。
満足できない私は、夫を裏切りたくない一心で一人、密かに自分を慰めるしかなかった。
けれど、あの日―。
空気の入れ替えで『窓を全開』にしていた自室。
オ〇ニーの絶頂寸前、インターホンとともに現れたのは人畜無害なはずの隣人・新庄だった。
「声、聞こえてますよ? 録音しちゃったな。
…してあげようか、ク〇ニ」
弱みを握られ、始まった「免罪符」という名の調教。
夫の脱ぎ捨てたスウェットが視界に入る中で
執拗に、壊れるほどに中を掻き回され、私の薬指の指輪は新庄の手によって覆い隠される。
「やめて」という言葉とは裏 ・・・・・・・ 続きを読む









