就職してからミスの繰り返しで、すっかり自信を失くした僕。上司となる主任に辞職を願い出ると、彼女は何かと励まし留意してくれた。しかも「私は君が好きなの……」と囁かれ……。不意を衝く言葉に呆然となる僕を自分の身体へと引き寄せると、彼女は優しくエッチに導き……。
「君は、ここにいなきゃダメ、ここに必要な人よ」
「だってあなたのおかげで、私は前よりも楽しくて……」
「ちょっ、主任……何やって……そ、そこはっ……!」
「私……君のことが好きなの」
「私のあそこ……濡れてきちゃっているでしょ……」
「恥ずかしいけれど……好きな人にしてもらうとあそこがたまらなくなっちゃうの……」
「来て……」
「えっ……? ええ……?」
「いいのよ、来て……」
「嬉しい……私のあそこに、入れてくれたのね……」
「好 ・・・・・・・ 続きを読む










