妻との関係は良好だけど、我が子ができて以来はHができず悶々とする日々。そして今は彼女の実家へ帰省中。欲求不満は最高潮でモヤモヤした気分の中、俺は自慰に乱れる義姉を目撃する……。後日、ムラムラする気持ちを抑えられずに彼女と関係を持った俺は、それからも牡欲を爆発させ続け……。
「どうしたんですか、義姉さん? くわえ込んだだけで、もう腰が抜けたんですか?」
「ああぁ、ひぃっ……お尻までされたら……もっと腰が抜けます」
「ごめんなさい、孝太さん……脚に……力が入らないんです」
「腰をつかえないんだったら、つかえるようになるまで居残り補習ですよ」
「ご主人を喜ばせることができるようにしっかりと腰をつかってください」
「は、はい……一生懸命に……ご奉仕します」
「く、くださいお情けを……ください… ・・・・・・・ 続きを読む
![熟れた肉体を持て余した爆乳の義姉[続]](https://img.dlsite.jp/modpub/images2/work/doujin/RJ01399000/RJ01398430_img_main.jpg)




