———————内容紹介———————
学校生活3年目となる今年、そろそろ受験シーズンにも関わず、お金もないのに品薄の次世代ハード機の抽選に応募しまさかの当選をしてしまった。
これをきっかけに近所のスーパーで短期のアルバイトを始めることなったのだが、そこで出会ったのは同級生の友達のお母さん!?
最初は同じ名字の偶然だと思ったいたが、休み時間のたわいのない会話で友達の母親だと判明し、そこから一気に距離が縮まったのだ。
心理学でいうならただの単純接触効果なのだが、毎日のように友達の母親と何度も休憩時間に楽しい会話を過ごした結果、僕らの関係は次第に深いモノとなってしまったようだ…。
そんなある日。 ・・・・・・・ 続きを読む


