熱帯夜の闇に紛れて、息子は母の寝室に忍び込んだ。父は不在、姉は家を離れ、二人きりの秘密の時間が始まる。寝息を立てる母の布団にもぐりこみ、その柔らかな胸に手を伸ばした時、微かに動いた母の身体は、全てを知っているかのように息子を受け入れた……。
パジャマのボタンが外され、直接肌が触れ合う快感に、母の呼吸は乱れていく。息子はさらに奥深くへと手を伸ばし、禁断の秘所を愛撫する。初めて経験する悦びに震え、母は甘い絶頂へと達してしまう。
しかし、これは序章に過ぎない。
欲望に駆られた息子は、その熱を帯びた肉棒を母の唇へと誘う。抗うことのできない母の舌が絡みつき、狂おしいフェラチオが始まった。そして、ついに二人の身体は一つになる。理性で快感を抑え込もうとする母 ・・・・・・・ 続きを読む
