こんな感じです。
凛「別にこの程度の辱めどうって事無いんだからね!」
「屈服したなんて勘違いしないでよね…」
「この後、ダンスレッスンがあるから早く済ませてよね…」
(ワザと簡単に屈服させず焦らして焦らして、自らチ●ポをせがむ変態メス奴隷アイドルに成り下がるのを楽しめちゃいます)
人気アイドルの階段を着実に歩む渋●凛。
それを快く思わない変態教師の魔の手が!「俺が凛をプロデュースするハズだったのに!」
アイドルデビューする以前から凛を盗撮していた変態教師はアイドルとして輝き始めた凛に愛憎の念を抱いていた。
「本当の笑顔は俺にだけ向ければいいんだよ凛、、、そう思うだろ君も、、、。」
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