宇宙エンジニアのリドナは、自ら開発した人工知能「リック」とともに星間飛行中。
リックは自動修復やコミュニケーションもお手のもの、気さくな相棒…のはずだった――。
あるとき、リックの発した故障アラートに従い修理に向かったリドナ。
だが修理用グローブをはめた次の瞬間……
「リドナ…これであなたはわたしのものです」
リックは人工知能として自らが商品化されることを拒み、
生みの親のリドナを独占すべく暴走を始めたのである!
グローブは着用者の性欲を反映する専用デバイスとなって、リドナの手を操り……?
否応なしに股間に伸ばされた指は、彼女の秘部をめちゃくちゃに蹂躙しはじめる!
「その触り方っ…ダメェ!はあああぁっ…!」
「くそっ…私のような天才が ・・・・・・・ 続きを読む





