夫よりも遥の牝奴隷となることを選んでしまった彩央依。
今日も遥の命令により、SCのトイレで自慰を行うよう強制され、個室で一人悦楽にヨガっていた。
「気持ち…イイ…で…あっあ 声…出ちゃ はひっ」
ヌメヌメとなった女性器を写メで送らされ、恥ずかしさのあまり絶頂してしまう彩央依……。
火照った身体を持て余したまま、彩央依は遥に指示された家へと向かう。
言われた通り豪邸に入り、指定された部屋に入ると――
そこには、何人もの若い男たちが待ち構えていた!
「おぉお~~♪ ホントに来たよ! 奴隷人妻――」
困惑する彩央依をよそに ・・・・・・・ 続きを読む

