摂政太后流刑地を駆ける

摂政太后流刑地を駆ける



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●ストーリー

亡国の王太后エレオノールは皇帝への大逆の罪に問われ、マレーズ島への流罪となった。

流刑となったその地でエレオノールは遺跡の地下深くに眠る財宝と、それを守るドラゴンの噂を聞きつける。

王家再興を夢見るエレオノールは単身遺跡に乗り込むのだが……。

●キャラクター

エレオノール

滅亡した王国の王太后。

かつては摂政太后として君臨していたが、今では流刑者と成り果て、流刑地に流される。

権謀術数に長け、政争を得意とする。ついたあだ名は女狐。

非常にプライドが高く、自分と王家に対する侮辱を許さない。

我が子であるロロに対しては非常に愛情深いという一面もある。

巨乳巨尻のプロポーションの持ち主で、王国一のズリネタ女との評判があった。

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