催眠で幼馴染の両想いにした先輩と俺が本気セックスするまで
◆あらすじ
図書委員長である先輩が俺を誘ってくれた理由・・・それは
葵先輩が彼氏と図書室の倉庫でセックスする見張り番をやらせるためだった。
俺にはそれが許せなかったし、先輩を憎いとも思っていた。
しかし、図書室で見つけた催眠術の紙・・・それを利用して
先輩に催眠術をかける事に成功した俺。
彼氏と葵先輩が倉庫でセックスしていたように、俺は先輩に中出しセックスしまくる日々を送る。
催眠をかけている間は俺の事が大好きでたまらない先輩は精液大好きのど淫乱!何度も・・・何度も中出しして先輩の身体に俺の精液を染み渡らせる!
しかし・・・次第に本物の・・・
催眠術のかけてない先輩を抱きた ・・・・・・・ 続きを読む



