ストーリー
「あんた、今日から私の奴隷ね」
そう私に向かって冷たく言い放ったのは、地元を統べる大企業、桜宮グループの社長令嬢で、
少し前まで私の親友だった同級生、桜宮アスカちゃんでした。
昔は大の仲良しで、いつも一緒だったアスカちゃん。
そんな彼女に、告白されたのがちょうど一年前。
私はある理由から彼女の気持ちに応えることができず、それが原因で疎遠になっていましたが、
お父さんのいる会社が、桜宮グループとの取引を失ったことで経営の危機となり、
私は、恥を忍んで彼女の元を訪れたのでした。
変わってしまった私たちの関係と、
秘密にしていた、ふたなりのオチ○チンを面白半分に搾られ続ける私。
だけど、どんな命令にも従順に従う私を見るアスカちゃんの目 ・・・・・・・ 続きを読む




