古くからの知人、酒井から三田が頼まれたのは、妻の和歌子とセックスして欲しい。自分の若き妻が他人棒で犯されて絶頂を迎える姿を見せて欲しいという願望だった。
夫の酒井は気がついていなかったが、以前から美しい和歌子に邪悪な性欲を持った視線を送っていた三田は好機に打ち震えた。
「そう言うことなら…後悔させてやるぜ…酒井よ。俺の自慢の如意暴とテクニックで、奥さんを俺の肉棒がないと生きていけないチンポ奴隷に調教してやる。夢売り屋から入手した怪しい媚薬と痺れ薬を使ってな。
夫の計略とも知らすに、高級料亭の一室で待つ和歌子に、三田が襲い掛かる。恐怖と罵倒の声、抵抗する泣き声、引き裂くような叫びと助けを求める号泣が部屋に響く。やがて夫が隙間から覗く隣の部屋から、すすり泣く女の泣 ・・・・・・・ 続きを読む





